エロ漫画

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…『イスィ屋』エロ漫画の感想!

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…のネタバレ・感想です。

イスィ屋

近所に住む女の子の春菜は小さい頃うちで預かってゲームばかりさせてたせいか大きくなった今でもゲーム目当てで遊びに来る。

でも彼氏なんかできたらこんな風にゲームしに来ることもなくなるんだろうなあ。…そうなる前にお兄ちゃんがもらってあげないとな。

睡眠薬入りのジュースを飲んで眠ってしまった春菜にやりたい放題!春菜が起きてきてからも口をふさいで…。「今からお前のこと滅茶苦茶に○すね♪」「んんっーーーーー!」

「ゲームのターン待ち」で検索

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…

BookLive!コミック公式サイト

無料で試し読みができる

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…のネタバレ

「ただいまーお兄ちゃん」

そういって俺の家に入ってきたのは「有村春菜」

近所に住んでいる女の子だ。

 

春奈の母親は女手一つで娘を育てている。

仕事の関係で、帰りが遅いので

我が家で預かることが多かった。

 

毎晩いっしょにゲームで遊んでいたので

春菜は自然とゲーム好きの女の子になってしまった。

今でもゲームをやりに家に来ることが多い。

 


 

「なあ春菜・・お前そろそろ浮いた話の一つとかないの?」

「うるさいなーまだ無いけど・・・これでも私モテるんだからっ」

 

モテることはウソじゃないだろう。

俺から見ても春菜はかなり可愛い。

 

「大体そう言うお兄ちゃんはどうなの?」

春菜がジト目で見つめてくる。

 

「誰かさんがゲームやりに来るせいでそんな暇ないよ」

「へ~ふ~ん。」

「そんなこと言って・・ホントは嬉しいくせに~♡」

 


 

そんな話をしつつゲームをしていると・・・

春菜は眠ってしまった。

いや・・俺がジュースに睡眠薬を入れて眠らせたのだ。

 

「あれ?ブラジャーしてないんだ・・」

そう呟き、服の上からおっぱいを揉みしだく。

 

続いてスカートの中を覗いた。

「パンツの色は白か・・」

「ここは見て楽しむのが安全だな」

 


 

俺は成長した春菜の身体を見るだけのつもりだったが・・

「おっぱいご開帳~♪」

理性が止まらなくなり、おっぱいやパンツの上からの愛撫が止まらない。

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…の感想

春菜ちゃんは一体いくつなんでしょう。

ブラしてないっていってたし、小学校高学年?

なんにしても、毎日、可愛い女の子が家にやってきたら

エッチなこともしてみたいのも事実・・・!

「ゲームのターン待ち」で検索

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…

BookLive!コミック公式サイト

無料で試し読みができる