エロ漫画

ひとりエッチが日課になった日。を読んだ感想!

ひとりエッチが日課になった日。のネタバレ・感想を紹介します。

エロ漫画の作者はいくら艦隊先生です。

 

「ここ…おま〇こって言うんだ…」

本屋さんのエッチなコーナーに間違って来てしまった少女はイケナイことだと思いつつ、好奇心からそこに置いてある漫画を読んでしまう。

初めて見る刺激的な内容に夢中になり、気がつけばスカートの上からアソコを触っていた。

覚えたての知識で気持ちいいところを手探りで弄り、本屋にいることも忘れ、初めての絶頂を体験した。

その日からひとりエッチが日課になった少女は本からの情報や毎日のエッチで少しずつ知識を増やし、ついには本物のおち〇ちんに興味を持ってしまい…?

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ひとりエッチが日課になった日。のネタバレ

今、わたしは本屋でイケナイ本を読んでいる。

お菓子作りの本を探しに来たはずなのに

ふと拍子が目に入ってしまって・・・

 

愛情表現ってキスだけじゃないんだ。

唇に吸い付いたり、胸を揉まれたり・・・

 

えっ!?

アソコも舐められちゃうの!?

でも気持ちよさそう・・・

「ここおまんこって言うんだ・・・」

 

気づけば私はマンコを片手で触っていた。

漫画の知識を頼りに、自分の気持ちいいところを触っていく。

ダメっ!!誰かに見られちゃうのに・・・

手が止まらない!!

 

「んっ、っ・・・!ビクンッ!!」

全身に痺れるような気持ちよさが走った。

これがイクってことなんだ。

 

「そいいう本興味あるの?」

私は恥ずかしくて小さな声で返事をする。

「よかったらウチに来ない?エッチな本いっぱいあるよ」

・・・!!

 

知らない人の家に着いていくのは怖い気持ちもあったけど

エッチな好奇心には勝てませんでした。

ひとりエッチが日課になった日。の感想

年頃の中学生はついにエッチにも関心を持ってしまった。

本屋なのに夢中になってオナニーしちゃうとか変態娘です♡

性の快感を覚えた女の子は夢中になってオナニーしちゃいますwww

でも、オナニーだけじゃ満足できなくなり・・・

奥手な女の子だけど好奇心で走りだしちゃう!!

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