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パジャマ女子会、挿入中!?~姪に欲情なんかしないって言ってたくせに…っ!|人気Youtuberの間でヤバいと話題に【肌着少女】

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「姪になんか欲情しないって言ったくせに…」

パジャマ女子会に参加してしまった俺。

女の子たちの無防備な薄着姿がエロすぎて勃起を隠すのに必死すぎる!

 

ようやく寝静まったが、姪のパジャマからおっぱいがはみ出ている。

こんなエロい姿見せられて、欲望を抑えることなんてできない…!!

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パジャマ女子会、挿入中!?~姪に欲情なんかしないって言ってたくせに…っ!

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パジャマ女子会、挿入中!?~姪に欲情なんかしないって言ってたくせに…っ!のネタバレ・感想

男が寝ようとしていたら、隣の部屋から女の子たちの騒ぐ声が聞こえてくる。

うるさくてとても眠れやしない…。

 

自宅に居候している姪がウチで女子会を開いている。

「詩織!少し静かにしろォ…!」

俺が姪の部屋に入ると、パジャマ姿の女の子たちがいた。

 

「え?誰?」

「…叔父さん」

「大学出てもフリーターでふらふらしてる無能おじさんがね~」

 

姪である詩織は下宿している分際でかなり生意気だ。

そんな中、一人の女の子が俺に大きな胸を押し付けて誘ってきた。

「よかったら一緒に飲みません?」

 

俺は詩織の友達らと飲むことになったが…

パンチラやパイチラばかりでみんな無防備すぎる。

 

女の子たちに手を握られている最中、詩織の視線を感じた。

目が合うと逸らされてしまう。

 

その様子を観察していた女の子の1人が叫ぶ。

「今、詩織ちゃんのことエッチな目で見てた~!」

「いやいや…姪に欲情するとか絶対ないから」

 

数時間後、女の子たちは寝静まってようやく眠ることができる。

みんなパジャマが乱れて無防備な恰好だが…

詩織はというと、パンツ丸出しでキャミソールからはおっぱいがはみ出ていた。

 

俺はじっくりと凝視していたが、思わず触りたくなってしまった。

おっぱいに触れようとした瞬間。

「…なにしてんの?」

「パジャマが乱れてて寒そうだったから」

「ウソ!触ろうとしたでしょ!」

 

言い争いになりになった結果、詩織をベッドに押し倒す。

詩織の裸体を見て勃起してしまう俺。

それを詩織に気づかれてしまった。

「姪になんか欲情しないって…」

 

涙目で訴えかける詩織の姿を見て

俺の理性は止められなくなる!!


 

なるほど~

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