エロ漫画

宵闇の音 美響の時を読んだ感想!【野原ひろみ】エロ漫画

宵闇の音 美響の時

宵闇の音 美響の時のネタバレ・感想です。

野原ひろみのエロ漫画作品です。

美少女絵師が紡ぐ新境地!! 背徳的シチュエーションで起こるヒメゴト……

夕暮れ時、眠っていた性癖が顔を出し欲情に駆られた男女は耽美に交わる。

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宵闇の音 美響の時のネタバレ

二日酔い・・・

俺には妙な癖があって気を付けていた。

酔うと変なモノを拾ってきてしまう。

 

カラーコーンとか粗大ごみとか・・・

そして、今日拾ってきたものは?

隣に住む女の子だった!

 

その女の子は猿ぐつわをされていて

マンコにはバイブが刺さっていた。

ウィイイイイイイイイイン

 

はぁ・・全然覚えてない。

俺、人生終わったかも。

 

ま、たいした人生でもないし未練もないかっ

好き放題してしまおう。

 

「乱暴・・しないでくださいっ」

俺はおっぱいにしゃぶりつく。

「んふっんふぅ♡」

 

「毎晩旦那におっぱい揉まれて気持ちいいか?」

「そっそんなこと・・・」

 

女の子のマンコを触るとビショビショに濡れていた。

「お前嘘つきだな」

「お仕置きしてやる」

「ダメダメダメっ!イクッ!!♡」

宵闇の音 美響の時の感想

酔っぱらうと変なモノを持って帰ってしまう性質の男。

隣の家に住む娘を持って帰ってしまうってwww

感じちゃダメなのに、マンコがビショビショに濡れているのはエロいですね。

旦那さんがいるみたいですが、でっかい喘ぎ声を聞かせてやりたいですっ。

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